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保土ヶ谷区O様邸長期優良住宅の補助金申請が間に合いそうです!

 
保土ヶ谷区O様邸長期優良住宅の補助金申請が間に合いそうです!
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いやー、やっぱりタイミングを待っていれば、なんとかなるもんですよねぇ。。
実は現在、着工しているお宅の中で3棟のお宅が長期優良住宅の補助金申請を行いました。
でもその波に間に合わなかったお宅が保土ヶ谷区のO様邸なのです。
中尾建築工房が建てる長期優良住宅仕様の家を建てたい。
『補助金が間に合わないなら仕方ないが、あればあったで嬉しいなぁ。。』って感じでした。
でも今年は大震災をはじめ、色んな事がありました。
長期優良住宅の補助金が打ち切りになるとか、住宅エコポイントが無くなって、新たに半分になって再登場するとか、フラット35Sが一旦締め切りとなって、更にまた新たな金利優遇でフラット35Sが再登場するとか。。
でも、元になっている機関が国土交通省ですから、震災の影響を大きく受けています。
だから半ばあきらめ感を出しつつも、もしも再度の募集があったら良いですねって話だったのです。
そして今回、なんとか新たな補助金交付の募集が開始されましたっ!!


この制度、中尾建築工房では平成22年度予算枠と平成22年度の補正予算枠の二つを持っていました。
そして残る枠はあと二枠と言う形だったのですが、申請の期限的にも今、プランが決まったお宅では申請期間的に無理があるんです。
でもO様邸はこの望みにかけてって感じで、プラン確定に書類審査などを進めてきたのです。
そして今回、再度の募集となりましたので、なんとも嬉しい限りです!
いや〜、なんとかなるもんですね!
多分、木の家整備事業のホームページリンクとか張っても、一般の方には分かりにくいかと思います。
なので私が木の家整備事業に直接電話をして、補助金降りるかを確認させて頂きました。
そうしましたら『中尾建築工房さんは予定通りあと2枠空いてますよ〜、だから早く申し込んで下さいね。』とおっしゃっていただいております!
取り急ぎそんな報告でOさんご夫妻の携帯にお電話をさせていただいたと言う訳です。
でもお二人共忙しい様でしたので、こちらの更新で気づいて頂ければなぁって思います。
いやいや、冷や汗まじりでしたが、ぎりちょんセーフでの補助金申請が行われます!
Oさん、良かったですね、おめでとうございまーす☆


お客様の声に耳を傾けると、どうやら自然素材で家づくりをした方たちの多くが、最初から「自然素材で建てよう」と決めていたわけではないようです。様々な住宅展示場や見学会に足を運び、実際に見て触れて、比べた結果、「やっぱり自然素材がいい!」と感じてくださっているのです。

木を使っているからこそ伝わるぬくもりや香り。
漆喰によって心地よく湿度調節された空間。

木目が印刷された既成品やビニールクロスには絶対に出せない“本物感”は、写真や文章だけではなかなか伝えきれません。
一世一代の大きな買い物、住まい。

後悔しない家づくりのためにも、まだ自然素材の家を見学していない方はぜひ一度、体験されることをおすすめします。
弊社の見学会では、予約制で1組ずつ1時間程度の時間をいただき、中尾建築工房が実際に手がけた建物をご案内しております。ご予算から素材、構造まで、あなたのご質問・ご相談に代表の中尾が責任を持って、しっかりお答えいたします。

すでに入居されている建物の場合は、その住まいのオーナーさんから率直な感想を聞けることも・・・。

曖昧にごまかしたり、嘘をついたりするのが嫌いなので、どんなことにも正直にはっきりお答えすることをお約束いたします。

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