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横浜市磯子区杉田にて地鎮祭☆

 
横浜市磯子区杉田にて地鎮祭☆
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2015年5月27日先勝の建築吉日(ひらく)
神使天険を開通する日、地鎮祭等の建築事、新規事の開始に吉日
更に一粒万倍日の良き日に、横浜市磯子区杉田にて、地鎮祭を執り行わせて頂きましたー☆
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いや〜、しかし熱い一日でしたね(笑)
私の通勤ルートは逗子、葉山から横須賀の事務所に行くのだけれども、逗子や葉山の海の上は、視界が無くなるくらいガスってた。。
海は全然視界が無くなってしまっているんじゃないかと思う位、ガスってたから、今日の熱い一日となにか関係あるんですかね?
それはさておき、今回の横浜市磯子区杉田の地鎮祭。
いつもと違って、なぜか手前に職人さんが居たりする。。
たまたま地鎮祭の後に、同じく磯子の現場に行く用事があったりしたから『ちょっと来て〜』って、現場に呼んだのだけれど、ちょっと予定よりも早めに来ちゃった。
せっかくなので地鎮祭にも参加!
と言う事で今回の家は、かなりの度合いで施主施工でのワークが半端無く予定されています。
まずは足場のあるうちに薪ストーブの煙突を付けるでしょ〜
そして駐車場やらアプローチ部分の外構も、なにがなんでも強いこだわりを持って居らっしゃるので、なんとか実現させてあげたい。
だからポーチの床も、玄関のタタキ部分も施主施工!
そして室内の自然塗料で塗装するであろう、玄関ホールの現し梁の塗装だったり、2Fの勾配天井の梁も塗るんだろうし・・
そしてキッチンの造作だったり、対面カウンターの造作だったり、ここまで来れば当然あるであろう・・
中尾建築工房で建てた半分以上のオーナー様が経験されている、施主施工の天井と壁の珪藻土塗り!
ま、多分ね、私の知りうる限りではさ。
中尾建築工房で家造りをされていて、ここまで施主施工の嵐をされるオーナーさんは・・・
おそらく私が思うに。。


きっと、施主施工のチャンピオンだと思います!
壁塗りやら、薪ストーブの煙突つけたり、キッチン据えたりし始めるの、夏だもんなぁ。。
きっと恐ろしく暑いだろうなぁ・・

なんて事言っても、やはり希望している家が建たないと、建てる意味も無いですもんね。
自分らしい家は人それぞれに違います。
洋風の家もあれば、和テイストな雰囲気を望まれる方も居る。
さらにジャンル訳をしていけば、ドンドン嗜好が変わっていきますものね。
多分、今回の家は洋なのか。。
それとも和テイストなのか。。
そう問われれば、どちらかと言うと、和な感じ。
でもコテコテでは無い、和テイストな感じって言う部分がとっても表現が難しいんですよね。
そこを汲み取ってデザインして行くのが中尾建築工房(笑)
まずはグレードは落とさず!
予算内で出来る限りのサポートをするべく、最終確認の図面資料を揃えていきたいと思います!
と言う事で、中尾建築工房過去最高の施主施工を誇る横浜市磯子区杉田の地鎮祭☆
ちょっとご主人痩せてるけれども、奥様の為にも頑張って頂きましょう!
地鎮祭、おめでとうございまーす☆


お客様の声に耳を傾けると、どうやら自然素材で家づくりをした方たちの多くが、最初から「自然素材で建てよう」と決めていたわけではないようです。様々な住宅展示場や見学会に足を運び、実際に見て触れて、比べた結果、「やっぱり自然素材がいい!」と感じてくださっているのです。

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木目が印刷された既成品やビニールクロスには絶対に出せない“本物感”は、写真や文章だけではなかなか伝えきれません。
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