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横須賀の秘境と言われた中尾建築工房の場所が少しだけ分かりやすくなりました!

 
横須賀の秘境と言われた中尾建築工房の場所が少しだけ分かりやすくなりました!
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ですって(笑)
畑の廻りのおじさんからも言われますし、近所の職人さん達にも言われたりします。
ま〜今までが看板無しでやってきたって事もあるんですけど、相当マニアックな場所にあるのが中尾建築工房。
そのおかげで、私が大工棟梁の時代は、夜遅くに工房の機械を動かしても、文句も言われなかったんですけどね。
すごい時には、午前様になるまで、工房の機械をフル稼働させていた時代もある位なんです。
あの頃はそれでも良かったんですけどね。。
今はなかなかそ〜ゆ〜訳にもいかないと言うか、車のナビが発達したにしても、そろそろなにかしらないと•••
と言う事で、このたび看板を造る事にしたんです。
んで出来上がった看板はって言うと。。
nakao-kenchikukoubou-kanban.jpg
中尾建築工房の周辺まで来て頂ければ、この看板でおそらくお分かりになられるのかなって思います。
ちなみに隣に写っている倉庫の様な建物が中尾建築工房になります。
自慢ではございませんけど、入口はシャッター1箇所のみとなっている次第でございます(笑)
一応、通研通りの方からも、この看板は見つける事が出来るんです。
でも、おそらくお車で来られる際には、そこそこスピードも出ているでしょうから、なかなか気づくのは微妙かと。。
ちょっと私も下の通りに降りまして、看板の具合を見てみる事にしてみました。
そうすると、こんな感じで見えるのかな。。


nakao-kenchikukoubou-kanban2.jpg
一応は見えると言えば見えるんです。
でも、はしごとか、足場板を立てかけている部分もありまして、全てが見える訳ではございません。
ただ、なんとか『なんかあそこに書いてある?』位の目安にはなってくれるのではないだろうかと思いまして、敢えて文字を右側に。
そして画像は左側にする事にしたんですね(笑)
それにしても屋根に見える煙突。。
台風の時に竹に煽られて折れたまんまだな••
やっぱりこれ、治すのって私なんでしょうかね•••

とまぁ、こんな感じで看板の付いた中尾建築工房。
場所は変わらないので、秘境と言えば秘境です。
でも、以前に比べてだいぶ目立つ様になったのは事実。
これで少しは迷わず横須賀の山奥にある秘境へとたどり着ける方が増えるといいですね(笑)

ちなみに言い忘れましたけど••
この看板、特に夜になったらライトアップとかする様には出来てませ〜ん。
だってそんな時間帯に初回来られる方も居らっしゃいませんし、電気代勿体ないので(笑)


お客様の声に耳を傾けると、どうやら自然素材で家づくりをした方たちの多くが、最初から「自然素材で建てよう」と決めていたわけではないようです。様々な住宅展示場や見学会に足を運び、実際に見て触れて、比べた結果、「やっぱり自然素材がいい!」と感じてくださっているのです。

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木目が印刷された既成品やビニールクロスには絶対に出せない“本物感”は、写真や文章だけではなかなか伝えきれません。
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後悔しない家づくりのためにも、まだ自然素材の家を見学していない方はぜひ一度、体験されることをおすすめします。
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