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三浦市南下浦町に建てた『床でくつろげる家』注文住宅 神奈川で建てるの取材を受けました!

 
  2018/12/28
三浦市南下浦町に建てた『床でくつろげる家』注文住宅 神奈川で建てるの取材を受けました!
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今日は週末だったのですが、一軒の雑誌取材がありました。
今回、本に選ばれたのは、三浦市南下浦町に建てた『床でくつろげる家』
建物のサイズはさほど大きいサイズの建物ではありませんが、ちょこちょこと細かい部分にこだわりを持って建てれらた家になっています。
んで、ご主人主導の元の家造りではあったのですが、今回取材のオファーをお伝えした所、あんまり乗り気では無かったみたいなんです。
所が急遽、取材OKとなりまして、今日の取材になりました。
あんまり積極的ではないのかなぁ。。と思いつつ、取材が始まってみると。。
ほぼほぼ、ご主人がディレクターの方に全て説明してくれるので、私は全く持ってやる事無し!
なので恒例になっている包丁研ぎをさせて頂きまして、奥様と世間話をしたり、海の方にぷらぷらと時間を潰しに行ったりしてました(笑)
miurashi-minamishitaura-o-shuzai.jpg
いつものダイヤモンドの砥石ではなくて、今日はセラミックの砥石で包丁を研がせて頂きました。
セラミック砥石の方がダイヤモンドの砥石に比べて研ぐ時間が掛かるのですが、ご主人が全てをやってくれる事を予想していたかの如く、のんびーり、ゆっくーーり、包丁研ぎが出来ましたね(笑)
取材中の詳しい内容は雑誌自体が面白くなくなってしまうため、あんまり画像は乗せれません。
でもね、こうやって取材が入ると、素晴らしいカメラマンさんが来てくれるので、撮影した画像もそれはそれは素晴らしい画像になるんです。


miurashi-minamishitaura-o-shuzai2.jpg
奥様の一言『知らない家みたい〜』ですって(笑)
カメラマンさんの腕も良いですけど、やっぱり道具として使われているカメラもレンズも高級品ですから、そりゃ〜素晴らしい画像として残りますからね。

そうだ、今日はあんまりカメラの話をしてはイケナイんだった!
なんかね〜
ご主人が家造り終わったら、今度はカメラ欲しいんですって。。
家を造っている時には家にも凝ってたし、今度はカメラ・・

まぁ、だいたい想像は付きますわな(笑)
という事であんまり詳しい内容はアップ出来ませんけど、無事取材完了!
本はいつ出るのか聞いたけど、忘れちゃいました・・
なので、コンビ二でチェックして頂けると、三浦市南下浦町に建てた『床でくつろげる家』がご覧頂けるかと思いまーす!
オーナーのOさん、今日はお疲れ様でございました☆


お客様の声に耳を傾けると、どうやら自然素材で家づくりをした方たちの多くが、最初から「自然素材で建てよう」と決めていたわけではないようです。様々な住宅展示場や見学会に足を運び、実際に見て触れて、比べた結果、「やっぱり自然素材がいい!」と感じてくださっているのです。

木を使っているからこそ伝わるぬくもりや香り。
漆喰によって心地よく湿度調節された空間。

木目が印刷された既成品やビニールクロスには絶対に出せない“本物感”は、写真や文章だけではなかなか伝えきれません。
一世一代の大きな買い物、住まい。

後悔しない家づくりのためにも、まだ自然素材の家を見学していない方はぜひ一度、体験されることをおすすめします。
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すでに入居されている建物の場合は、その住まいのオーナーさんから率直な感想を聞けることも・・・。

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