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横浜やみなとみらいの住宅展示場に行くなら必ず読んで〜ハウスメーカー対策の基礎知識

 
  2019/04/14
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横浜の住宅展示場に行くなら必ず読んで〜ハウスメーカー対策の基礎知識
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家を建てる計画の時、誰もが訪れようと思うのが住宅展示場です。

 

住宅展示場は別名、大人のディズニーランドと呼ばれる場所と言われています。

 

ですから見学をする方にとっては、とても期待度の高いハウスメーカーツアーになるかと思います。

 

でも、ちょっと待ってください。

 

もしもあなたが横浜やみなとみらいの住宅展示場へ行くのが初めてならば、必ずこのコンテンツ記事をしっかり読破してから行く様にしてください。

 

後になって。

 

「先に知っていれば・・・」

 

とならない為にも、しっかりと注意点をお読み頂ければと思います。

 

1.横浜の住宅展示場は国内で最も多く存在する

横浜の住宅展示場は国内で最も多く存在

 

神奈川県内の住宅展示場は、27箇所の住宅展示場が存在しています。(2019年現在)

 

では神奈川県内で、最も住宅展示場を要しているのはどこの地域になるでしょうか。

 

すでに横浜に住まわれている方なら、お分かりになるかと思います。

 

そうです、横浜が圧倒的に多いのがわかります。

 

どれほど多いのか、ここに記載をしてみましょう。

 

■横浜にある住宅展示場

 

  • 横浜ホームコレクション(神奈川県横浜市西区みなとみらい3-3)
  • tvkハウジングプラザ横浜(神奈川県横浜市西区西平沼町6-1)
  • ハウスクエア横浜(神奈川県横浜市都筑区中川1-4-1)
  • 港北インター住宅公園(神奈川県横浜市都筑区川向町989)
  • tvkハウジングたまプラーザ(神奈川県横浜市青葉区新石川3-15)
  • 横浜瀬谷住宅公園(神奈川県横浜市瀬谷区橋戸2-39-12)
  • つるみ住宅公園(神奈川県横浜市鶴見区下末吉2-1-1)
  • ABCハウジング戸塚住宅公園(神奈川県横浜市戸塚区戸塚町5030)
  • tvkハウジングプラザ港南台(神奈川県横浜市港南区港南台4-23)

 

参考までに国内で住宅展示場が、もっとも多いのは東京都の35箇所になります。

 

東京都の中でもっとも住宅展示場を要しているのが、人気エリアの世田谷区で6箇所になります。

 

ただし世田谷区の場合は3箇所が一体化して見える住宅展示場の為、実際には4箇所と言っても良いかと思います。

 

これだけ見ても横浜市が異常なまでに、住宅展示場の数が多いのがお分かりになるかと思います。

 

 

このブログを書いている中尾建築工房は横須賀市にあります。

 

横須賀市内には、一つだけ住宅展示場があります。

 

海の近くに一軒だけ、住宅展示場がある程度です。

 

横浜と横須賀は隣あわせの市町村なのですが、ここまで差があるのは驚きしかありません。

 

それだけの需要が横浜市にあると言う上で、たくさんの住宅展示場が存在します。

 

ここで業界関係者の中尾建築工房から、住宅業界の裏話をしておきたいと思います。

 

■住宅業界の裏話

 

住宅展示場の数からも、ハウスメーカーが横浜をターゲットにしている事が良く分かります。

 

ただし住宅展示場に出展して維持して行く為には、年間で1億2千万円〜になります。

 

横浜市の様に人気のあるエリアの場合、立地によっては1億2千万円〜2億円になってもおかしくはありません。

 

もちろん一社単位ではなく、1区画単位の費用になります。

 

数区画の出展をしていれば、その分の経費が掛かると言うのが裏事情の話になります。

 

出費は常に出ますから、入金も早くしないと成立しませんよね。

 

この弊害があなたとの契約を、ハウスメーカーが早く行わなければならない理由になります。

 

 

※住宅展示場は基本的に、個人や企業の借地を借りて住宅展示場を出展しています。

展示場として借りれる期間は短期的な更新です。

みなとみらいの横浜ホームコレクションなどは良い例で、2020年4月から新たな高層ビルを建設される予定ですから、その前に閉鎖される事になります。

こうなるとハウスメーカーとしては、原価を掛けた建物を見せれるのは期間限定です。

短期間でモデルハウスを建て、数年で解体しても収益を上げられる必要が大前提にあります。

この理由からも、ハウスメーカーの営業商戦になりやすいのが住宅展示場の実情です。

 

ここまでお話をさせて頂くと、なんとなーく住宅展示場に行くとどうなるか。

 

すでに分かってしまうのではないでしょうか。

 

2.ハウスメーカーの営業活動が活発

ハウスメーカーの営業活動が活発

 

住宅展示場の数が国内で最多数を誇る横浜市ですから、当然ながら出展しているハウスメーカーの営業活動は活発になります。

 

営業マンも契約棟数の高い選りすぐりの人員を、横浜に送りこんでるハウスメーカーもあります。

 

いきなり見に行って、ハウスメーカーの営業攻勢に驚かない様にしたいところですよね。

 

ですからハウスメーカー側の思惑を、しっかりと認識する事が大切だと思います。

 

実際に建てられている家を多数展示されている訳ですから、リアルサイズの参考にしたいと思いますよね。

 

ただし住宅展示場の家をそのまま建てると言う方は、そうそう居らっしゃる訳ではありません。

 

見た目良く建てる事で、あなたを呼び込みたい造りにしている訳です。

 

ハウスメーカーのモデルハウスを前に「この家、いい感じだよね!入ってみようよ」となった先には、過剰な営業が待っていると思った方が良いです。

 

特に初めて家を建てる方で、初めて住宅展示場に行かれる場合は要注意。

 

今までに受けた事の無いレベルの営業攻勢ですから、ありえないと思う言葉が二、三は出てもおかしくありません。

 

私たちの会社で家を建てた方は、どの様な営業を受けたかを記載させて頂きます。

 

  • 隣のハウスメーカーは最低の家です
  • すべてコミコミ、この金額で建ちますから契約しましょう
  • 今月末、今週末、明日までには、契約の返事をください

 

年齢的にも40代以降の営業マンの場合は、断りの連絡をしたとしても、会話を長引かせて洗脳しようとする営業マンも居ます。

 

昔はその様な営業手法で契約を取れた時代もありますが、今はネット社会に移り変わりましたので時代にそぐわない営業手法だと思います。

 

ここまでお読み頂いた事で、住宅展示場の仕組みがぼんやりとお分かりになられたかと思います。

 

それでも行きたくなるのが、住宅展示場だと思います。

 

ですからここからは、住宅展示場へ行く際のコツやポイントをご紹介したいと思います。

 

3.土地は持っていても無いと言え

土地は持っていても無いと言え

 

住宅展示場に出向く際は、正直な方ほど正直にお話をされると思います。

 

ですが正直な方ほど、面倒臭い対応を迫られてしまうのが住宅展示場の営業攻勢です。

 

お気に入りのハウスメーカーがあって、そのブランドが大好きだと言うのであれば良いでしょう。

 

ですが初めて住宅展示場に行く場合は、どんな家があるのか参考程度に行く機会が多いと思うのです。

 

ですからもしもあなたが土地を購入していて。

 

もしくは建てる土地を親戚や、自分が所有をしていたとしましょう。

 

この情報をハウスメーカーの営業マンには、絶対に教えない事が大切です。

 

その理由をご紹介したいと思います。

 

 

■土地を持っていても無いと言う理由

 

住宅展示場に出展しているハウスメーカーでは、営業マン単位でお客様を分けて見込み客を管理します。

 

 

  • 今すぐ客
  • そのうち客
  • 冷やかし客

 

見込み客の中には、この様な分類をされる事になります。

 

いますぐ客は、土地も所有していて家を建てようとしている方。

 

そのうち客は、情報収集を始めたばかりの方。

 

冷やかし客は、住宅展示場が行うイベントのプレゼントを目当てに来る方です。

 

イベントのお土産が目当てな為、家の事など考えてもいない方です。

 

住宅展示場に出展しているハウスメーカーとしては、今すぐにでも契約が欲しいのです。

 

あなたが土地を持っていると言う話をした場合、逃がしてなるかと言う営業を受ける事になります。

 

 

あなたが初めて住宅展示場に行くなら、とりあえずはどんな家があるのか見たいと言う感覚で行かれるのではないでしょうか。

 

ですが住宅展示場で待ち受けてる営業マンの都合は、あなたの思惑とは違うと言えます。

 

ですから住宅展示場に訪れた際、土地がある情報を伝えてしまうと。

 

まずは敷地の調査をさせてください!

 

 

地盤調査をした方が安心ですからやりましょう!

 

 

間取りを書きますから土地の測量をさせてください!

 

この様に土地を持っていると言う情報を与えてしまうと、あなたは過剰な営業を受ける事になります。

 

どんな家があるのかを知りに行く段階であれば、この様な営業は受けたくありませんよね。

 

この事からもハウスメーカーには、そのうち客や冷やかし客程度に見てもらった方が良いのです。

 

実はここだけの話ですが、この様な住宅展示場で営業を受けた方の家を設計施工する機会があります。

ハウスメーカーの営業マンの勢いに押されて、つい契約をしてしまった方が何名か居らっしゃいます。

ほぼ空白の状態で契約をし、打ち合わせを進めて行くと追加オプションの雨あられで、あっという間に予算越え。

結果的には信頼出来ないと言う事になり、私たちの様な設計施工を行う工務店に居らっしゃいました。

結局は私たちで家を建ててますから、ハウスメーカーとは契約を破棄しています。

ただし契約破棄するための違約金を、莫大な金額を支払っての契約解除をしています。

私の知っている実例では、500万円以上の違約金を支払った方が居らっしゃいます。

 

いかがでしょうか。

 

とりあえず契約をしてしまったが為に、多額の違約金を支払ってでも契約解除をしている方が居るのです。

 

ですから取り敢えず見学をしたいと思っている方は、いますぐ客と判断されない方が賢明なのです。

 

そのうち客や冷やかし客程度に、認識してもらった方が安心して見て回る事が可能です。

 

営業マンから一生懸命な説明はもらえないかもしれませんが、住宅展示場に出展しているハウスメーカーの家を見る事が出来るのです。

 

4.横浜の住宅展示場に行く時のポイントを教えます

横浜の住宅展示場に行く時のポイントを教えます

 

それでは横浜の住宅展示場に行く際、気をつけておくポイントをご紹介したいと思います。

 

ハウスメーカーによっては、営業攻勢が若干違うかもしれません。

 

ですが多くは契約を取りに行こうとしている姿勢ですから、あなたが住宅展示場で何を得たかったのかがボヤけてしまう可能性があります。

 

ですから最初に行うのは、住宅展示場に行く前です。

 

あなたが得たいと思う情報を、メモでも良いので書き出す様にしましょう。

 

メモに書き出した内容を、必ず質問する様にしましょう。

 

そして気になるハウスメーカーがあれば、三社程度に絞って見学をすれば良いかと思います。

 

あまりに多くのハウスメーカーに行った場合、必ず営業は受けますので疲れてしまう要因にもなります。

 

過剰な営業を受けても問題ない方は、それを試してみるのも良いかもしれません。

 

ですが過剰な営業を受けたい方は、そう居らっしゃる訳ではないと思います。

 

そこで見学をする際に、気をつけるポイントをご紹介させて頂きます。

 

  • 正確な住所は書かない
  • 電話番号も一桁くらいは間違えておく
  • @マークの左側は変えるか捨てるアドレスにする
  • 所得を正直に話さない
  • すでに建築済みと伝える
  • 子供のお迎えがあって時間が無いと言う

 

正確な住所や電話番号、メールアドレスに関しては、営業マンがあなたに再度のコンタクトを取ろうとする情報です。

 

正確な情報を与えれば、ほぼ必ず訪問や電話連絡、メールでも通知が来たりします。

 

慣れている方であれば必要無いと言い切れるのでしょうが、初めてだとオドオドしてしまいがちになるでしょう。

 

ですから最初に、正確な情報を与えない方が賢明です。

 

住所も一文字違いにしたり、電話番号も下一桁を間違えたり、メールも捨てるアドレスにするか、@の左側を間違えてしまえば良いかと思います。

 

こうする事で住宅展示場を離れた後、ハウメーカーの営業マンからあなたに連絡が来る事はありません。

 

所得を正直に話さない事も、営業を受けない方法の一つです。

 

所得が300万円程度の説明をして、自己資金が無い場合は、土地があったとしても横浜でハウスメーカーの家を建てられる訳ではありません。

 

ですから営業されたく無い方の場合は、所得が低くて自己資金も無いと言う事を伝えるのも良い方法だと思います。

 

すでに建築済みと言う事を伝えて、モデルハウスを見せてもらう方法もあります。

 

どこで建てたのかを聞かれる場合もありますが、適当に答えた方が無難です。

 

「親戚のおじさんに建ててもらったから、よく分かりません。」

 

こんな回答でも良いかと思います。

 

また営業の話が長引きそうな場合は、子供を理由にして退散する事も出来ます。

 

優しい性格の方ほど話をしているのに、打ち切りさせるのには躊躇をするでしょう。

 

子供のお迎えが○○時なので、もう帰らないと間に合わないんです。

 

これで営業マンの営業攻勢からは、抜け出す事が可能となります。

 

あくまでも信用の於る営業マンが現れた場合は、この限りではありません。

 

むしろしっかりとした個人情報を書いて、信用出来る営業マンと良い家を建てる計画を練って頂ければと思います。

 

5.信用出来る営業マンに出会えた場合

信用出来る営業マンに出会えた場合

 

ハウスメーカーの中にも顧客から信用を勝ち取る、優秀な営業マンは少なからず存在します。

 

私はかつて建築費用のコストダウンを行う講師として、セミナーで話をして来た経験があります。

 

講師の中には、私とはジャンルの違う講師もいました。

 

その中には住宅営業のセミナー講師も居ます。

 

住宅営業のセミナー講師は、実際にハウスメーカーの営業でNO1だった方になります。

売れない営業マンとは真逆の方法を取りますので、信頼をされる事が多い様でした。

慌てさせないですし、話をとにかく聞く事に徹するそうです。

逆に見学者が聴きたくなってしまう様な場を作るのも上手なので、コミュニケーション能力も高いのでしょう。

すでにハウスメーカーは退社して、今では住宅営業を教えるコンサルタント会社の社長になっています。

 

この様に住宅営業の講師には、お客様の方から「あなたから買いたい」と言わせてしまう営業マンも居ます。

 

これらの営業マンから家を購入する場合、まずあなたが後悔する事はありません。

 

納得の上で購入をする場面を自然に作り出してくれますので、後悔よりも喜びの方が多くなるかと思います。

 

さらになんでも売りつける訳ではありません。

 

あなたの話をしっかり聞いて、自社の住宅商品があなたに合ってないと、トップセールスが思ったとしましょう。

 

トップセールスはあなたに、住宅商品をお勧めする事はありません。

 

むしろ自社ではなく、他社の住宅商品の方があなたには合っているとアドバイスをくれるでしょう。

 

トップセールスの特徴は、自分に自信を持っています。

住宅商品にも自信を持っていますが、何でもかんでも売る訳では無いのです。

あなたにとって損があるのを分かっていれば、売らないのがトップセールスになれる所以なのです。

 

ただしこの様な営業マンの存在は、実際問題少ないのが現状です。

 

ハウスメーカーの会社からは、とにかく売って来いのプレッシャーが掛かります。

 

そのプレッシャーを背負いつつ、お客様の準備が整うまでは売らない姿勢を貫きます。

 

よほど住宅営業が上手か、精神的に強い方で無い限り、この様な営業は出来ないと思います。

 

この様な方を住宅営業の世界では、トップセールスと読んでいます。

 

トップセールスに出会えてあなたが安心して購入出来るなら、そのまま進めた方が良いかと思います。

 

過剰な営業をする営業マンとの対応とは違い、包み隠さず、家を建てる計画の相談を乗ってもらう事が良いです。

 

中途半端に隠して事をするのは、やめておいた方が無難です。

 

トップセールスは自分に自信があり、プライドもしっかりと持っています。

 

あなたにとって最良の提案をする事を考えてますので、情報が間違っているのを嫌います。

 

信用されない状態では、トップセールスの方から断られる可能性もあると言う事を覚えておいてくださいね。

 

6.まとめ

横浜の住宅展示場に行くなら必ず読んで〜ハウスメーカー対策の基礎知識まとめ

 

いかがでしたでしょうか。

 

横浜やみなとみらいの住宅展示場には期待度が高まる反面、まさかの営業活動が活発である事が分かったかと思います。

 

神奈川県内では横浜市が、最も人気の住みたい街ランキングに入ってます。

 

みなとみらいは横浜の中でもシンボル的な開発地区ですから、人もたくさん集まる事を想定して住宅展示場が出展されています。

 

住宅展示場の数も横浜は国内NO1ですし、多くの方が横浜に住みたいと思っているのです。

 

あなたが横浜に住みたいと思うと同時に、同じ気持ちを持った方がたくさん居らっしゃる場所と言う事ですよね。

 

住宅展示用に出向く際には、それなりの営業攻勢がある事を忘れずに、しっかりとあなたの家づくりの参考にして頂ければ幸いです。

 

 


お客様の声に耳を傾けると、どうやら自然素材で家づくりをした方たちの多くが、最初から「自然素材で建てよう」と決めていたわけではないようです。様々な住宅展示場や見学会に足を運び、実際に見て触れて、比べた結果、「やっぱり自然素材がいい!」と感じてくださっているのです。

木を使っているからこそ伝わるぬくもりや香り。
漆喰によって心地よく湿度調節された空間。

木目が印刷された既成品やビニールクロスには絶対に出せない“本物感”は、写真や文章だけではなかなか伝えきれません。
一世一代の大きな買い物、住まい。

後悔しない家づくりのためにも、まだ自然素材の家を見学していない方はぜひ一度、体験されることをおすすめします。
弊社の見学会では、予約制で1組ずつ1時間程度の時間をいただき、中尾建築工房が実際に手がけた建物をご案内しております。ご予算から素材、構造まで、あなたのご質問・ご相談に代表の中尾が責任を持って、しっかりお答えいたします。

すでに入居されている建物の場合は、その住まいのオーナーさんから率直な感想を聞けることも・・・。

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しつこい営業なども一切いたしませんので、安心してご来場ください!

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