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横浜市港南台『patioのある家』が田園都市生活に掲載されました!

 
  2018/12/30
横浜市港南台『patioのある家』が田園都市生活に掲載されました!
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昨日は朝から中尾建築工房の現場近くにある、月極駐車場に停めてあったお車に、施主施工で外部の塗装をした塗料が付着しているとかの話で、保険屋さんやら、塗料メーカーさんやら、はたまた外壁メーカーさんと、電話電話のラッシュでした。
どうも私が見た感じでは、建物の塗料とは違う様にしかどうしても思えないので、結局は実車を車屋さんに入庫して頂いて塗料を剥がして、その後、塗料自体の成分分析を塗料メーカーにしてもらうって話をご提案させて頂いたのですが、暮れの押し迫った時期に、なんだか超バタバタしているのは私の所だけなんですかね。
あの付着具合は私が見ても、保険屋さんが見ても、まず違うモノだと思うんですけどね。
でもやっぱり誠心誠意は見せなければなりません。何故ならそれが人が故。
って事で、バタバタしている最中だったんですけど、私の机に2冊の本が届いておりました。
yokohamashi-kounanku-kounandai-n-denentoshi-keisai.jpg
あ〜、ちょっと前に取材を依頼された横浜市は港南台の家が掲載された本が発売されたみたいです!
今回は港北ニュータウンが大々的に掲載されているみたいですねー
こうゆう暮らし提案型の本を見ると、私の場合はどうしても優先的に見てしまう部分がこんな感じ。


yokohamashi-kounanku-kounandai-n-denentoshi-keisa2.jpg
これなんか相当ヤバイっすよねぇ・・・
リピーター率100%のお店なんですって。。
右下のレッドホットチキンに、左下の生ハムに、左上の生牡蠣かぁ・・
牡蠣は子供の頃にカキフライであたったのが原因で、最近までカキフライ食べれなかったんです・・
でも、ここのところは食わず嫌いは良くないって事で、カキフライは食べれる様になりました。
生牡蠣も今だったらイケるのかなぁ・・
どうしてもこんな所に目が行ってしまって、実際に取材された記事に辿り着くまで結構な時間が掛かってしまいます(笑)
で、肝心の取材記事はこんな感じで掲載されてましたー
yokohamashi-kounanku-kounandai-n-denentoshi-keisa3.jpg
なんともページの始まりが100ページ目で、分かりやすい所に掲載されております。
100〜103ページまで見開きで掲載されておりますので、結構な情報ですかね。
にしても、単純に読者目線で言わせて頂くと、私ったら結構横柄な感じがするのは・・私が思うだけ?
やはり横浜セレブ系のおうちだけに、田園都市生活に掲載されても違和感が全くありません。
というか、この家に関して言えば、いろんな雑誌の取材が今までに入っていまして、取材慣れしちゃっているんですよね。
だって、全然動じてないですもん(笑)
こういった取材依頼っていうのは、割りとあっちこっちから声が掛かったりするんですけど、取材を受けた場合は、なによりオーナーさんにとって、結構な記念になるかと思います。
ちょこっと前にも湘南Styleマガジンの編集長と久しぶりに取材でお会いしたんですけど、中尾建築工房の現在の状況をお話したら・・・
『家が完成したら連絡下さい!』と言われているお宅が何軒かありましたよー
こうして師走の最中に発売された田園都市生活に、横浜市は港南台のオーナー様が掲載されました!
この家の事を詳しく知りたーいって方は、是非とも書店に足を運んでいただければと思います!
オーナーであるNさんご一家の皆さん、掲載おめでとうございまーす☆
うちのオーナーが掲載されたのは良として、後は90ページの焼鳥とか、牛のタタキなんかもいい感じなんだよなぁ・・・
73ページの銀だらの西京焼きなんかも見逃せないよなぁ・・
でも、私ったら港北ニュータウンには行く機会無いんだったわ・・


そうそう、連絡するの忘れてましたけど、中庭のバスケットゴール廻りの雨だれを落とす方法は。。
普通の中性洗剤を水で薄めて、アワアワなシャンプーを造ります。
度合いは弱めでやっていき、落ちなければ洗剤の量を足すそうです。
そしてそのシャンプ−をなるべくソフトなスポンジでゴシゴシ擦るってよりも、シャンプーで撫でていく感じで落とすのが一番なんだそうですよー☆


お客様の声に耳を傾けると、どうやら自然素材で家づくりをした方たちの多くが、最初から「自然素材で建てよう」と決めていたわけではないようです。様々な住宅展示場や見学会に足を運び、実際に見て触れて、比べた結果、「やっぱり自然素材がいい!」と感じてくださっているのです。

木を使っているからこそ伝わるぬくもりや香り。
漆喰によって心地よく湿度調節された空間。

木目が印刷された既成品やビニールクロスには絶対に出せない“本物感”は、写真や文章だけではなかなか伝えきれません。
一世一代の大きな買い物、住まい。

後悔しない家づくりのためにも、まだ自然素材の家を見学していない方はぜひ一度、体験されることをおすすめします。
弊社の見学会では、予約制で1組ずつ1時間程度の時間をいただき、中尾建築工房が実際に手がけた建物をご案内しております。ご予算から素材、構造まで、あなたのご質問・ご相談に代表の中尾が責任を持って、しっかりお答えいたします。

すでに入居されている建物の場合は、その住まいのオーナーさんから率直な感想を聞けることも・・・。

曖昧にごまかしたり、嘘をついたりするのが嫌いなので、どんなことにも正直にはっきりお答えすることをお約束いたします。

しつこい営業なども一切いたしませんので、安心してご来場ください!

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