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次号の湘南家造り相談室も原稿書き終えました!

 
次号の湘南家造り相談室も原稿書き終えました!
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今日は雨がジトジト降って、嫌な陽気ですねぇ。。
風も冷たいですし、せっかく暖かくなって来たのにまた冬に逆戻り。。
でも明日は夕方まで南風で、かなりの強風が吹くみたいです。
寒くなったり暖かくなったりのウィークですが、体調管理にはお気をつけくださいませ。
さて、そんな雨の日ですが。
私は普段の中尾建築工房の仕事をしつつも。
雑誌のお仕事も、並行して行っております!
まーブログも、あれこれ長い事書いてますから。
原稿なども、サラサラ〜と書きつつも。
一応、原稿のチェックはプリントアウトして行なっているんですね。
最近になって、つくづく思うのは。
文字をもう少し、大きくした方が良いかもしれない。。
と言う事(笑)
年齢のせいも、あるかもしれません。
でも大抵の場合はスマホの影響でしょうね。
小さい文字を見ると、なんだか読む気にならなくなります(笑)
さて、そんな湘南家造り相談室ですが。
毎回、相談内容は変えておりますし。
出来る限り、被らない相談をピックアップしてるのですが。
今回は湘南スタイルマガジンが、リノベーション特集って事もありまして。
shonan-ie-soudanshitsu-2018-43.jpg


いつもの施工事例画像には、鎌倉市浄明寺に増築フルリノベーションを行ったお宅を掲載させて頂きます。
この家、いかに以前からこのまま建っていた様に見せるか?
当初の増築前と比べて、質感を崩さない増築とリノベーションを行わせて頂いた案件です。
中尾建築工房は今でこそ、新築で建てる注文住宅の設計施工依頼が多いのですが。
私個人的には新築よりも、この様な増築の絡んだリノベーションの方が難しい。
と思っているんですね。
結構、世の中にはブラックジャック的な増築だったり。
建築確認を出さずとも増築出来る、6畳ずつ建ててる家もありますけど。
やはり最初から、こうやって増やして行こう!
と思って増築する家と、思いつきで増築をするやり方では。
見た目的にも、使い勝手的にも。
どちらも、悪くなります。
それだけに、建ぺい率、容積率、いっぱいいっぱいの鎌倉の家は。
違和感なく、しっかりとボリュームいっぱいに建てられて良かった!
実はこちら、マッサージや指圧と言ったお店をされておりまして。
お店の名前は、かまくらゆるむ〜さんと言います。
これで少しは、お客さんが入ったりすると嬉しいかもですね!
と言う事で、今月の26日には書店に並ぶ湘南スタイルマガジン。
これは、前回号の家造り相談室ですけど。。
shonan-ie-soudanshitsu-2018-43-2.jpg
なんとか、原稿を書き終える事が出来ました!
それにしてもまだ寒い季節なのにも関わらず、カツオと私(笑)
まぁ、良しとしますか!


お客様の声に耳を傾けると、どうやら自然素材で家づくりをした方たちの多くが、最初から「自然素材で建てよう」と決めていたわけではないようです。様々な住宅展示場や見学会に足を運び、実際に見て触れて、比べた結果、「やっぱり自然素材がいい!」と感じてくださっているのです。

木を使っているからこそ伝わるぬくもりや香り。
漆喰によって心地よく湿度調節された空間。

木目が印刷された既成品やビニールクロスには絶対に出せない“本物感”は、写真や文章だけではなかなか伝えきれません。
一世一代の大きな買い物、住まい。

後悔しない家づくりのためにも、まだ自然素材の家を見学していない方はぜひ一度、体験されることをおすすめします。
弊社の見学会では、予約制で1組ずつ1時間程度の時間をいただき、中尾建築工房が実際に手がけた建物をご案内しております。ご予算から素材、構造まで、あなたのご質問・ご相談に代表の中尾が責任を持って、しっかりお答えいたします。

すでに入居されている建物の場合は、その住まいのオーナーさんから率直な感想を聞けることも・・・。

曖昧にごまかしたり、嘘をついたりするのが嫌いなので、どんなことにも正直にはっきりお答えすることをお約束いたします。

しつこい営業なども一切いたしませんので、安心してご来場ください!

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