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自然素材の家を建てる費用や予算の節約術

 
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自然素材の家を建てる費用や予算の節約術
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自然素材の家を建てたい。

 

でも自然素材の家を建てる費用や予算と言うのは、きっと高いのでは無いだろうか・・

 

こんな意見も良く聞く話です。

 

あなたは自然素材の家を建てる費用や予算を節約したくて、このページをご覧になったかと思います。

 

では早速、自然素材の家を建てている専門家の中尾建築工房から。

 

自然素材の家を建てる時の、費用や予算の節約術をご教示したいと思います。

 

1.作り込まない間取りで建てる

作り込まない間取りで建てる

 

自然素材の家を建てて費用や予算を節約したいなら、まずは間取りをがらんどうに造ってしまう事をお勧めしています。

 

特にお勧めするのは、子育て世代でお子さんが小さい場合は有効です。

 

がらんどうですから、それこそ間仕切りなど必要最低限です。

 

必要最低限の柱や梁を入れるのは当たり前の話ですが、間仕切りを極力無くしてしまうのです。

 

そうする事で大工工事を大幅に節約出来ますので、自然素材の家を建てる費用や予算の節約が可能です。

 

ただし気をつけておきたいポイントもあります。

 

将来設計図は描いておく

 

とりあえず自然素材の家を建てる上で、費用や予算は節約が出来たとします。

 

でも将来的には、どの様な形で部屋割りを出来るのか?

 

収納計画なども含めた上で、設計だけは行っておく事をお勧めします。

 

そうする事で、お子さんの成長に伴った部屋割りが出来ますし。

 

お父さんやお母さんが、家具などで部屋を間仕切ってしまっても良い訳です。

 

いざその時になって慌てないためにも、将来的な設計だけは完了させておきましょう。

 

 

2.出来る作業は自分でやってみる

出来る作業は自分でやってみる

 

自然素材の家を建てる時、費用や予算が届かない場合は節約する事を検討するかと思います。

 

どこを節約すれば、自分たちの予算に落とし込む事が出来るのか。

 

「あれもやりたい。

 

これもやりたい。

 

それは要らないけれども、これで出来るなら絶対に必要だ。」

 

自然素材の家は基本的に注文住宅ですから、ありとあらゆる部分で素材や設備を選んで行く事になります。

 

何をどうやったら、費用や予算を節約出来るのか。

 

あれこれ考えると、頭が痛くなってしまいますよね。

 

この記事を担当している私は、もともとは現場作業を行う大工の棟梁でした。

 

大工は材料の拾い出しも簡単に出来ますし、当然ですけど作業も出来る職人です。

 

自然素材の家を建てる際、工務店は費用を算出するかと思います。

 

私も工務店の人ですから、費用の算出にはこれらの価格や人工を計算します。

 

  • 使う材料代
  • 施工する人件費

 

これらを計算する必要があります。

 

例えばウッドデッキでしたら、ウッドデッキの材料を拾い出す為に図面を作成します。

 

その材料費が算出出来たら、今度は人件費です。

 

大工さんの様に職人さんが施工をするなら、小さいデッキで一人で2〜3日かもしれません。

 

大きいデッキなら、二人で5日間ほど掛かるかもしれません。

 

工務店の大工によって日当は変わるかもしれませんが、仮に一人あたりの手間賃が2万円としておきましょう。

 

■小さいデッキ

一人で三日掛かった場合は、6万円の手間賃減になります。

 

■大きなデッキ

二人で五日掛かった場合は、20万円の手間賃減になります。

 

この様に材料費用は購入する必要がありますけど、やる気があるならウッドデッキを自分で造ってしまう事も出来ます。

 

するとこれらの手間賃が減額出来ますので、ウッドデッキの手間賃を削減する事が可能です。

 

 

作るのを職人さんにお願いするのか。

 

もしくは費用や予算を節約する為に、自分で施工だけは行うのか。

 

ひとつひとつの費用は、さほど大きくないかもしれません。

 

ですが自然素材の家を注文住宅で建てると言う事は、塵も積もれば何とやらです。

 

しっかりと費用や予算を節約するなら、小さい事でも削って行く事が近道となります。

 

3.天井や壁の珪藻土を塗ってみる

天井や壁の珪藻土を塗ってみる

 

自然素材の家を建てる場合、外せないのは漆喰や珪藻土の内装ではないでしょうか。

 

この画像は弊社で行った、珪藻土の下地から仕上げまでの講習会の様子です。

 

あとあとの事を考えると、壁紙よりも大変機能性の高い内装材です。

 

素材の性能にもよりますが、室内干しは優先的に出来ます。

 

室内の空気感も大変良くなります。

 

ですから、これらの作業を自分たちで行う事も費用や予算を節約する方法の一つです。

 

では実際にそれが、現実的に可能かどうかです。

 

実はこの記事を書いている私は、去に新築だけでも50棟以上の天井や壁塗りを、施主様が行う方法を取ってきた経験があります。

 

そのクオリティは年々上がっており、今では施主が塗ったとは思えないくらいのクオリティです。

 

ではどの様にして、施主がそれらの作業を出来る様にするのでしょうか。

 

イメージをしっかりと覚える事

 

天井や壁塗りの作業を行う際には、最初にイメージをしっかりと持つ事が重要です。

 

私たちの場合はマニュアルも存在してますが、それだけではなく講習も行っています。

 

ですが実際に講習をしなくとも、真剣にやる方などは動画を見るのです。

 

YouTubeで左官職人さんが、漆喰や珪藻土を塗っている動画をひたすら見るのです。

 

それを見る事によって、自分たちでも出来るイメージを持つ事が最も大切です。

 

弊社の左官職人には女性の見習いも居ます。

 

是非参考になさって頂ければと思います。

 


 

 

道具は借りれる工務店を頼る

 

工務店の施主施工の受け入れ態勢によって、出来る出来ないがあるかと思います。

 

私の会社では、常に新築5棟分の施主施工道具を用意しています。

 

理由として、コストダウンをする為に作業を行いたい訳です。

 

コストを落とす為に左官道具を自分で購入してたら、それこそ15万円ほど掛かってしまいます。

 

それだけお金を掛けたら、コストダウンの意味がありません。

 

ですから道具を貸し出ししてくれる工務店を頼りましょう。

 

私たちの場合は無償で貸し出しをしてますが、壊れてしまうと困りますので。

 

道具は大切に使って頂く事。

 

道具の清掃はしっかりと行って頂く事。

 

これらをしっかりと守って頂いて、施主施工の作業を行ってもらっています。

 

 

そんな事、本当に出来るのだろうか。

 

あなたはそう思うかもしれません。

 

正直な意見を言えば、背に腹は変えられないのです。

 

費用や予算は節約したい。

 

自然素材の家を建てるのなら、これだけはこだわりたい。

 

こんな葛藤がある場合、選択肢としてはあって良いかと思います。

 

これらの作業の事を、私たちでは施主施工と呼んでいます。

 

4.施主施工でやれる事いろいろ

施主施工でやれる事いろいろ

 

自然素材の家を建てる費用を節約するためには、いろんな事を自分たちで行う事が必要になる事がお分かりになったかと思います。

 

ではどの様な事なら、自分たちでも出来たりするのでしょうか。

 

私は過去の経験から、様々な施主施工の工事をお手伝いして来た経験があります。

 

それはどの様な工事があるのでしょうか。

 

ウッドデッキとハイデッキ

ウッドデッキとハイデッキ

 

たまたま私の建てている隣の方が、工務店とトラブルになってました。

 

そのため、デッキの作り方などの相談を工務店に出来ない状態だったのです。

 

そこで隣の工務店である、私に相談をして来られました。

 

デッキを作る部分は斜面です。

 

斜面にコンクリートの基礎を造り、その上に1Fデッキを造ります。

 

さらに2Fのレベルにも、ハイデッキを造ります。

 

作り方をお教しえして、まずは最初に図面を作ってもらいました。

 

たまにアドバイスをするだけで、3か月後には見事な1、2Fのデッキが完成しました。

 

一番大変だったのは、おそらく基礎を作る際の建材屋さんとのやりとりでは無いでしょうか。

 

ボイド管を利用して基礎の型枠代わりに使う事で、立派なデッキの基礎を造る事が出来ました。

 

 

羽目板の加工

羽目板の加工

 

限られた予算で、どうしても材料費用を削減したい方がいました。

 

青森ヒバの板を家の中に張りたい。

 

でも高い羽目板は購入出来ない。

 

それでもあきらめなかった方は、弊社の大型プレーナーや電動工具を使う事で。

 

野地板と呼ばれる荒材を、綺麗な板に削って張る事が出来ました。

 

 

無垢扉の製作

無垢扉の製作

 

無垢材にこだわり出したら、なんでも無垢材で作りたくなった。

 

そして挙げ句の果てには、扉まで自分で作りたくなってしまった方がいます。

 

実際に扉の全てを青森ヒバで製作して、家の中の香りが大変良くなった家もありました。

 

 

軒天の板張り

軒天の板張り

 

軒天井の板張りも、施主が自ら行う場合もありました。

 

「柱の欠き込みは、この様にやると綺麗に出来ますよー」

 

そんな事をお教えしている風景です。

 

これは私がお教えしている際の画像ですが、こうやってやれば出来ますと言う画像です。

 

綺麗な青森ヒバの板張りが完成した家となっています。

 

 

タイルを張る

タイルを張る

 

タイルも割と、やりやすい作業では無いでしょうか。

 

薪ストーブの背面にあるタイルは、施主が貼られたタイルです。

 

時間にしてご夫婦で半日かからず、仕上げてしまっておりました。

 

何しろそこに住まう方が、お好きなタイルを選んでいる訳です。

 

自分で貼るなら、見た目も自分が納得すれば良い訳です。

 

タイルだけではなく、天然石でも貼られた方も居らっしゃるくらいです。

 

画像を見ても施主がやったと言わなければ、プロがやったのと同様に見えてしまうはずです。

 

 

ダイニングテーブルを作る

ダイニングテーブルを作る

 

ダイニングテーブル作りも、施主が行う場合もあります。

 

扱う機械は大型の電気鉋やベルトサンダーになります。

 

無垢材のねじれを最初に取りのぞき、自分で削りの作業をする事で。

 

テーブルの板代のみで、憧れのダイニングテーブルを完成する事が出来ます。

 

下の動画は、施主がダイニングテーブルを削る際、私が呼ばれて流れをお教えしている動画です。

 

是非参考になさってみてください。

 

 

薪ストーブを自分で設置する

薪ストーブを自分で設置する

 

薪ストーブなども、施主自らご自身で設置する場合もあります。

 

さほど難しい内容ではないのですが、技術と言うよりは体力勝負です。

 

冬場に家族で暖かい空間を共有出来る為にも、頑張っていただきたい作業の一つになります。

 

もちろん背面のレンガや通気層も、ご主人自らの製作です。

 

 

塗装作業

塗装作業

 

塗装は比較的簡単な作業の一つです。

 

無垢材のフローリングを塗装したり、数年が経過した際にご自身でメンテが出来る様になります。

 

必ずしも塗らなくてはならない訳ではありませんが、気になる方なら塗装をしても良いかと思います。

 

フローリングだけではなく、ウッドデッキや壁面なども塗装をする事ができます。

 

カラーウォール

 

画像の家は天井と壁面は珪藻土ですが、キッチンの背面のみカラーウォールを施主様が塗装されました。

 

 

駐車場の整備

駐車場の整備

 

駐車場なども、ご自身でやられている方も居ます。

 

枕木を敷き詰めたり、砕石を敷いて転圧を掛けたり。

 

地味な作業ではあるものの、やる気になればなんでも出来るものですね。

 

 

ピザ釜作り

ピザ釜作り

 

薪ストーブは買えないけど、外にピザ釜を作ってみたい。

 

実際にレンガとブロックでピザ釜を作ってしまった方も居ます。

 

休日はご家族で、ピザを作ってランチを楽しむ。

 

そんな事に貢献しているピザ釜でした。

 

 

壁塗りをやってみる

壁塗りをやってみる

 

前に述べた通りなのですが、壁や天井の珪藻土塗りはかなりの確率でやる方が多いです。

 

お友達に手伝ってもらい、作業を分担してもらったり。

 

中には家族だけで、しっかりと一つ一つ仕上げて行ったり。

 

壁塗り中は施主とは思えず、まるで職人さんの様に見えてしまいます。

 

それでも仕上がった天井や壁は、苦労した分だけ最高の空気を提供し続けています。

 

 

これらはやってみればと言う事ではなく、施主がそれをやりたいか?

 

と言う部分がポイントです。

 

できれば職人に頼んで頂いた方が、工務店としては助かります。

 

ですが背に腹は変えられない場合、こんな方法もありますとご教授している次第です。

 

5.本当の節約をするために覚えておく事

本当の節約をするために覚えておく事

 

新築の自然素材の家を建てる場合、ここまで費用や予算を抑えるお話をしてきました。

 

ただしここで、よくよく考えて欲しい事があります。

 

なんでも自分たちで手作りの家を作るのは良いのですが、何かを作る場合は材料を購入する必要が発生しますよね。

 

いずれ自分で行う際、材料の調達などは必須になります。

 

つまり、現金出費に耐えられるか?

 

と言う事も、同時に考えておいて頂きたいのです。

 

住宅ローンを組んだ後、何とかまとまったお金を貯蓄出来るだろうか・・・

 

そんな方の場合、あとあとの出費が大変であるなら、住宅ローンの借り入れ枠に限る話ですが。

 

少し借り入れを増やしてでも、やってしまった方が良いかと思うのです。

 

その際たる理由が、あらゆる住宅ローンを組む方に覚えておいて頂きたいのです。

 

住宅ローンを借り入れすると、団信に入る事になります。

 

■団体信用生命保険(団信)とは

住宅ローンの返済中に万が一のことがあった場合、保険金により残りの住宅ローンが弁済される保障制度です。

住宅ローンを利用する場合には、万一の不測の事態も考えなければなりません。そのとき収入が激減すれば、たとえ一般の生命保険に加入していても、受け取った保険金を生活費に回さざるを得ず、マイホームに住み続けるのは難しくなります。

そんなとき、団信に加入していれば、万が一のときに、生命保険会社から支払われる保険金によって住宅ローンの残債務が弁済され、残されたご家族に住宅ローンが残らず、マイホームに安心して住み続けることができるのです。

※ARUHI住宅ローンから抜粋

 

この様に団信に入った場合、住宅ローンの契約者がお亡くなりになられたり。

 

高度障害状態に陥った場合は、住宅ローンの返済義務は無くなります。

 

この他にも三大疾病特約付団信信用生命保険や、八大疾病特約付団体信用生命保険などもあります。

 

三大疾病特約付団信信用生命保険

 

  • 悪性新生物(がん)
  • 急性心筋梗塞
  • 脳卒中

 

これらの重度疾病が原因として、所定の支払事由に該当したときに保険金が支払われ、残債務を弁済するものです。

 

保険会社によって保険の内容は変わりますが、年齢制限や疾病の中身はそれぞれ違いがあります。

 

 

八大疾病特約付団体信用生命保険

 

  • がん
  • 急性心筋梗塞
  • 脳卒中
  • 糖尿病
  • 高血圧性疾患
  • 慢性腎不全
  • 肝疾患
  • 慢性膵炎

 

これらの重度疾病により入院し、入院日数が継続して180日以上となる場合、保険金として住宅ローン残高の100%相当額がローン返済に充当するために支払われます。

 

保険会社によって保険の内容は変わりますが、年齢制限や疾病の中身はそれぞれ違いがあります。

 

 

つまりすべての費用を全額支払うか、どうかはわからない訳です。

 

ですからご自身にあった団信を契約する事で、住宅ローンの返済が全て返済するかは分かりません。

 

保険の適用で住宅ローンの総額を、支払をしない場合があるかもしれません。

 

そんな事を考えますと、あまりにも偏り過ぎた費用の節約はいかがなものでしょうか。

 

偏り過ぎた節約はしない事

 

私が常にクライアントに申し上げている事があります。

 

クライアントが20代の場合、それこそ35年の住宅ローンをしっかりと払い切るでしょう。

 

ですから資金計画は、なるべく無理の無いモノにしましょうとお伝えをしております。

 

ですがクライアントが40代を超えている場合、20代に比べて良いモノを今までに見て来てしまっています。

 

目が肥えていると言う状態です。

 

この場合は、我慢や辛抱するのも限界があります。

 

さらに20代の方がいずれリフォームやリノベーション、もしくは建て替えを考える可能性はありますが。

 

40代からの方に取って、今回の家づくりが最後の家を建てる事になります。

 

お金が余っている方は別のお話になりますが・・・

 

あまりにも費用を節約し過ぎて、不満足の家を建てるくらいなら、保険がある事もよくよく考えての資金計画をしましょう。

 

建てた後に後悔しても、それはもう後の祭りと言えます。

 

ですから偏り過ぎた費用の節約は、しない様にする事をおすすめします。

 

 

この様に家を建てる為には、これから先の人生を見据える必要があります。

 

いくら借りるかではなく、実際に返済するのはいくらにするのか。

 

施主施工で必須にコストダウンをするのも良いのですが、本質は総額でいくら返済をするのか?

 

これが最も大切な部分である事を、覚えておいて頂ければ幸いです。

 

5.まとめ

 

いかがでしたか。

 

自然素材の家を建てる時には、考え方や努力次第によって、費用や予算を節約する事が出来るのです。

 

もしもあなたが神奈川県内で自然素材の家を建てたい。

 

でも費用や予算は節約したい。

 

それであれば中尾建築工房までご相談ください。

 

施主と共に建てる自然素材の家には、一定の評価を頂いている工務店ですからね。

 

 


お客様の声に耳を傾けると、どうやら自然素材で家づくりをした方たちの多くが、最初から「自然素材で建てよう」と決めていたわけではないようです。様々な住宅展示場や見学会に足を運び、実際に見て触れて、比べた結果、「やっぱり自然素材がいい!」と感じてくださっているのです。

木を使っているからこそ伝わるぬくもりや香り。
漆喰によって心地よく湿度調節された空間。

木目が印刷された既成品やビニールクロスには絶対に出せない“本物感”は、写真や文章だけではなかなか伝えきれません。
一世一代の大きな買い物、住まい。

後悔しない家づくりのためにも、まだ自然素材の家を見学していない方はぜひ一度、体験されることをおすすめします。
弊社の見学会では、予約制で1組ずつ1時間程度の時間をいただき、中尾建築工房が実際に手がけた建物をご案内しております。ご予算から素材、構造まで、あなたのご質問・ご相談に代表の中尾が責任を持って、しっかりお答えいたします。

すでに入居されている建物の場合は、その住まいのオーナーさんから率直な感想を聞けることも・・・。

曖昧にごまかしたり、嘘をついたりするのが嫌いなので、どんなことにも正直にはっきりお答えすることをお約束いたします。

しつこい営業なども一切いたしませんので、安心してご来場ください!

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